毎回、一流経済人・著名人を講師にお迎えし、成功事例・体験談をお話しいただきます。その後、テーマを設けたグループディスカッションなどを通して、理解を深め経営意欲を高めます。



ご入会をお考えの経営者様を対象に、特別講演を開催。
特別講演についてはこちら
代表理事・近藤太香巳の講演、会の概要説明を無料でお受けいただけます。


○自己PR・事業の紹介に向いています。


○詳しいサービスの概要や映像の演出効果を使ったプレゼンテーションを行いたい方に向いています。(パワーポイント資料や映像等、スクリーンを使ったプレゼンテーションができます。)
<プレゼンテーションを希望される会員のみなさまへお願い> ビジネス成立の際は、通常価格より大幅に値引きした「会員特別価格」でのお取引をお願いします。



「飲食店経営について知識がなかったからこそ、常識を打ち破れた。」使命に燃える事業モデル。
第7回目となる基調講演は、人気TV番組や新聞、雑誌等、多数のメディアから注目を集めている、エー・ピーカンパニーの米山氏にご登壇いただきました。
飲食業界の常識を知らなかったからこそ実現できたという事業モデルについて説明。そのモデルには“地方の第一次産業・生産者の活性化”という使命が込められていることを、情熱あふれるメッセージにて伝えられていました。
ビジネスマッチングを促進する、パッションリーダーズ恒例のオリジナルプログラム。
会員同士のビジネスマッチングを促進し、プレゼン能力向上の場となっている「90秒PRスピーチ」「10分間プレゼンテーション」を今回も開催。
「90秒PRスピーチ」では5名の会員がチャレンジし、「10分間プレゼンテーション」ではキャクタス月城社長より、“「聞く・薬」ハートショット”についてご紹介されました。


気迫みなぎる乾杯のあいさつで、よりいっそう活発化する懇親会でのビジネス交流。
乾杯のご発声は、S-point代表取締役社長である佐々木参事に行なっていただき、本会への意気込みを熱弁されました。
乾杯の勢いをそのままに、懇親会では、講演された米山氏を中心とした積極的なビジネス交流がなされていました。
松村理事のサプライズ出演。宴もたけなわに、“一本開き”で気持ちを一つにする。
閉会間際に、本会の理事であるダイヤモンドダイニングの松村氏が駆けつけられました。サプライズの展開に、会場の盛り上がりはピークに。
閉会のあいさつは、東京レストランツファクトリー代表取締役の渡邉参事に執り行っていただき、おなじみの“一本開き”で気持ちを一つにして、会を締めくくりました。


ますます白熱さを増す「90秒PRスピーチ」に、
会の勢いを感じさせる、寺田参事の乾杯あいさつ。
人気プログラム「90秒PRスピーチ」にカウントダウン表示が導入され、よりエキサイティングに。5名の会員がチャレンジし、全員が時間内にアピールできました。
乾杯は、株式会社オールストーン専務取締役の寺田参事に執り行っていただき、そのエネルギッシュなあいさつは、会の勢いを感じさせるものでした。
ビジネスマッチング事例の発表に、会員同士の交流への意識が高まる。
パッションリーダーズ会員間で成立したビジネスマッチング事例を、3名の会員が発表しました。
本会のみでの受注件数や具体的な売上金額がスクリーンに映し出されると、参加者からは喚声が沸き起こり、会場は一段と活気づきました。


ビジネスを通じて、絆を深め合う。
テーブルワーク<相互理解>の開催。
今回の親睦会のテーマでもある<相互理解>を、テーブルワークとして、高橋副理事の進行のもとに行われました。
参加者は持ち時間3分間をフルに使って、各テーブルごとに自社の事業を発表し合い、お互いの理解を深めていました。
さらに盛り上がりを見せるビジネス交流。
親睦会の締めくくりは、晴れやかな「一本開き」で。
ビジネスマッチング事例の発表、テーブルワーク<相互理解>の開催で、会員同士の交流はさらに充実したものになりました。
阿部観副理事のよる閉会の挨拶では、2回目にして恒例になりつつある“一本開き”で、晴れやかに親睦会を終えました。


「“人”を通して学んだことを、皆さんの人生や経営のヒントに。」感謝と謙虚の大切さを説いた講演。
2012年初めての基調講演を飾ったのは、本会の特別顧問でもあるモスバーガーの櫻田厚氏。自らの半生を振り返りながら、“人”を通して学んだことを伝え、リーダーたちを奮い立たせるメッセージを贈られました。また、ご自身のお父様への感謝の意を示しつつ、感謝すること・謙虚であることの大切さを話されました。
櫻田氏の一言一句を聞き逃すまいと、メモや撮影する参加者の姿が多く見られ、緊張感ある講演となりました。
さらに情熱あふれる会へ―
委員会・部会の発足、活動。
セミナー初参加者へ、近藤代表理事より、パッションリーダーズの概要を説明。その後、新たに発足した委員会・部会について、担当役員より紹介されました。
阿部観副理事からは、会員間のビジネス成立を促進する「ビジネスマッチング委員会」について、水野参事からは、会員および会員企業の社員教育を目的とした「パッションアカデミー」について、ご案内しました。


10分間のビジネスマッチングプログラム「ビジネス プレゼンテーション マッチング」の開催。
ご好評いただいている「ビジネス プレゼンテーション マッチング」、今回は2名の会員がご登壇。
エクセリ代表取締役社長の吉田統一氏は、日本一の実績を誇る無線機(インカム)の販売・レンタルについて、イッコウコンセプトアーツ代表取締役の松下一功氏は、“ブランディング”についてご提案。その実績や内容に、会場からは拍手喝采が起き、早速ビジネスパートナーを見つけておられました。
ますます高まる会員同士のビジネス交流。
「一本開き」で、セミナーの華々しい締めくくり。
懇親会では、櫻田厚氏を中心としたビジネス交流が盛んに行われていました。同じ外食産業の方もいれば、過去にモスバーガーで働いていた方等、様々な縁が、櫻田氏の周りを賑わせました。
閉会のあいさつを執り行ったのは、高橋良太参事。最後は、“情熱の種が花開く”ことをイメージした「一本締め」ならぬ「一本開き」で、会を締めくくりました。


「パッションリーダーズの“ブランド”を全国に広める!」2012年のビジョンを示す年頭のあいさつ。
2012年の第一回目となるパッションリーダーズ親睦会は、「新年賀詞交換会」として開催しました。
近藤代表理事による年頭のあいさつでは、会の“ブランド”を全国に広めるというビジョンを話すとともに、会員同士がより深くつながる“仕組み”についても触れ、よりいっそう情熱あふれる会としての誓いを立てました。
目標を表明して、達成する―
“チームビルディング”の実施。
本会から初の取り組みとなる“チームビルディング”が、植木参事・高橋参事によって実施されました。
各テーブルごとで開会前と閉会前に行われ、開会前は本会への意気込みや目的を表明し、閉会前ではそれら目標が達成できたかを伝え合うことで、会員同士の活発な交流が生まれていました。


今後の発展を祈念し、鏡開きと乾杯を開催。
「90秒PRスピーチ」では6人の会員が挑戦。
会員の繁栄と、会のますますの拡大を祈念して、鏡開きを行い、乾杯は元プロボクサーで世界チャンピオンの畑山参事に執り行っていただきました。
また、毎回好評を博している「90秒PRスピーチ」を開催。限られた時間の中でも、個性あふれるPRタイムとなりました。
世界的オペラ歌手、中丸三千繪さんの素晴らしいステージ。近藤代表理事のオリジナル曲「夢は大空へ」のデュエットで、会場は大きな感動に包まれる。
日本人唯一のマリア・カラス・コンクール優勝者である世界的オペラ歌手の中丸三千繪さんをお招きし、オペラ数曲を披露。その素晴らしい歌声に、参加者全員は聴き入っていました。
アンコールはサプライズで、近藤代表理事とデュエット。近藤太香巳作詞「夢は大空へ」を歌い、その詞に込められた想いに、会場は大きな感動に包まれました。


「世界を見たい。」という幼少期からの想いを持ち、上場企業の社長へ。
会員300名突破初のセミナーにご登壇していただいたのは、パッションリーダーズ理事である青木巌氏。
「会社経営を10年間乗り越えると、その後も存続する会社になれる。」という話を皮切りに、青木氏の体験談を基に講演されました。
“思いを実現させる力”や“成功するコツ”等、参加者を奮い立たせるトークが展開されました。
ザ・マグナス東京での華やかなクリスマスパーティー。DokiDoki☆ドリームキャンパスの歌とダンスと、志を一つにする植木参事の乾杯で幕開け。
パーティーのオープニングを彩ったのは、アイドルグループのDokiDoki☆ドリームキャンパス。元気な歌と踊りで、会場の雰囲気は一気に華やぎました。
乾杯のあいさつは、参事の植木秀憲氏。パッションリーダーズの目的でもある“次代のリーダーを育てる”という志を胸に、乾杯を執り行われました。


好評の「90秒PRスピーチ」を開催。そして、会員300名を超え、ますます盛り上がるビジネス交流。
前回の11月親睦会で好評だった「90秒PRスピーチ」を開催。会員5名がチャレンジし、それぞれ趣向をこらしたスピーチをされていました。
その後の歓談では、青木理事や「90秒PRスピーチ」参加者はもちろん、会員同士での熱心なビジネス交流がなされていました。
2011年を締めくくる、小田聡美さんの美しい歌声と、情熱あふれる高橋参事の決意表明。
会のラストを飾ったのは、日本レコード大賞新人賞受賞アーティストの小田聡美さん。美しい歌声で、クリスマスソングのメドレーを披露していただきました。
そして閉会の挨拶は、参事の高橋秀幸氏。会に対する感謝の意を表すと同時に、「自分の成長を、パッションリーダーズの成長に繋げる!」という情熱あふれる決意に、会場は沸きました。


リーダーのエッセンスが凝縮された、
近藤代表理事の“ビジネス十ヶ条”。
11月の親睦会は、近藤代表理事が次世代のリーダーたちへ向けた“ビジネス十ヶ条”を講話。
シンプルで分かりやすい言葉でまとめられた十ヶ条には、リーダーとしての心構えが存分に盛り込まれており、参加者たちは聞き入っていました。
限られた時間でのPR。「ビジネス プレゼンテーション マッチング」「90秒PRスピーチ」の開催。
10分間のビジネス プレゼンテーション マッチングでは、アッドバディ取締役の高野氏が、ティッシュボックスに広告を掲載する「タダボックシュ」をプレゼン。
そして「90秒PRスピーチ」では、10人のリーダーたちが挑戦し、まさしく十人十色のPRタイムで会場は大いに沸きました。


トークでもお客様の心を掴む、
女子高生演歌歌手カレンさんのパフォーマンス。
お母様の影響で演歌を始めたという、現役高校生のカレンさんが出演。つんく♂プロデュースによる歌と、軽妙なトークで会場は大盛り上がり。一人ひとり握手をしながらのパフォーマンスに、皆、応援のエールを送っていました。
イルミネーションがきらめくQ.E.D.CLUBでは、終わることのない情熱あるビジネス交流が、繰り広げられていました。

インターネットという大きなマーケットに飛び込み、
新発想の事業を創造。
「サービス業の流通がないからこそ、それがない不便さに気付いていないだけ。」と語る白石氏は、多くの人々が困っていることを解決するビジネスとして“サービス業の流通事業”を創造し、そのビジネスモデルを講演されました。
会社を運営するには“想い”を行動で示し、共有することが大切と訴えかけ、時代に合わせて常に進化し続けることの重要さを話されました。
社内ベンチャーについて白熱したセッション。
ビジネス プレゼンテーション マッチングの開催。
基調講演後は、代表理事の近藤太香巳とのセッション。社内ベンチャー制度への考えなど、それぞれの意見を論じられていました。
また、「ビジネス プレゼンテーション マッチング」では、IT経営ワークス代表の本間氏より、会員限定「Google Apps」特別ご提供のプレゼンがありました。
懇親会では白石氏をはじめ、途切れることのない会話・交流が、至る所で展開されていました。


「ヒーローがヒーローをつくる。」
代表理事 近藤太香巳の情熱講演。
会員からのリクエストにより、〈パッションリーダーズ〉代表理事の近藤太香巳が、4月のチャリティー講演に続き2回目となる講演を開催。「経営者とは職業ではなく“生き様”」と語る近藤太香巳は、次世代のヒーローをつくりだすための、若手への接し方についてレクチャーしました。
「諦めなければ挫折ではない。」と、リーダーたちに大きな勇気を与え、参加者との絆をさらに深めました。
この歌声で世界にKIZUNAを―
東北出身アーティストMIUさんが熱唱。
女優、立花美優としても活躍中のMIU(ミユ)さんのミニライブも開催しました。
東日本大震災で被災した故郷の仙台を想い制作した、「KIZUNA~絆」を熱唱。その伸びやかな歌声に、会場は柔らかな感動に包まれました。
9月の親睦会は、仲間、そして家族との絆の大切さを、よりいっそう強く感じていただく会となりました。


東日本大震災で直面した、飲食業に対する自問自答。
「20年、30年経っても、存在し続ける飲食店でありたい。」という想いで、“店づくりは街づくり”を基本理念として掲げる稲本氏が、飲食業について深く考えさせられるきっかけとなった東日本大震災。そんな未曾有の事態を前に悩みながらも、「体が動く限りは飲食業を続ける。」という覚悟をいっそう深くしたエピソードを語られました。
三理事のセッションが光ったディスカッション。
そして、〈リーダーズトーク〉の始動。
基調講演後は、〈パッションリーダーズ〉代表理事の近藤太香巳、理事の松村厚久氏を加え、各々が熱いトークを繰り出していました。
そして、この第3回セミナーより会員専用SNS〈リーダーズトーク〉が始動。トークノート代表取締役の小池氏より、プレゼンテーションが行われました。
懇親会では、前回以上の熱い交流がされていました。


「日本の若者を強く、元気に。」
越智氏の特別講演。
7月の親睦会では、特別講演を開催。
越智氏自身が大学で教鞭を取った経験がきっかけとなり、“若者を鍛え、教育する場は企業にしかない。”という想いに至った経緯を話されました。
「日本の若者を強くしたい。」という熱いメッセージが、リーダーたちに届きました。
歌で日本に元気を与えたい―
次世代アーティスト繁森由梨佳さんのミニライブと、TUBE前田亘輝さん発起の“RESTART JAPAN”。
次世代の浜崎あゆみを目指す繁森由梨佳さんのミニライブも行われ、会場はさらなる熱気に包まれました。
また、代表理事の近藤太香巳と親交の深いTUBE前田亘輝さんが発起人となり始めた“RESTART JAPAN”を紹介。東日本大震災復興支援プロジェクトとしてチャリティーシングルを販売、公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンを通じて、被災地の子供たちの支援に役立てられます。
このプロジェクトに近藤太香巳は賛同し、株式会社ネクシィーズより義援金100万円を贈呈しました。


“100業態100店舗”達成までのストーリーを講演。
創業時に目標として掲げた“100業態100店舗”を2010年に達成、そこに至った「大爆発!!」ストーリーを講演されました。
松村氏自身の経験から「人間の可能性は無限大」であると、参加者の魂を奮い立たせるメッセージを届けられました。
代表理事 近藤太香巳との熱いセッション。
基調講演後、〈パッションリーダーズ〉代表理事の近藤太香巳とのディスカッション、そして参加者からの質疑応答が行われました。二人から伝わる情熱に、会場はさらなる熱気に包まれました。
懇親会では松村氏を中心に、前回から引き続き、各所でビジネス交流がなされていました。
















